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巨尻妄想14   夏のムレ巨尻

夏の汗が 巨尻を蒸らす


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ジリジリジリ・・・・ 灼熱の太陽が照りつける夏の午後。

丸の内のオフィス街では多くのOLたちが太陽光線から逃げるように足早に行き交う。

交差点信号待ちで立っているだけで首筋を汗がつたっていく・・・


毎年この季節になると想う・・・・

あの黒いパンツスーツに身を包んだOLたちの・・・

あのパツパツのいかにも暑そうなパンツスーツに包まれた中身は一体どうなっているのか。


気になって気になって仕方がない。

襟足はあせでジットリと濡れている、細い産毛のような髪の毛が肌に張り付いているだけで

何故かエロティックに見えるのはこの太陽のせいなのか?

脇の下は? 豊満な胸の谷間はどうなっている? 足の指の間、ひざの後ろ、

そしてその巨大なお尻の割れ目の中は?

汗やオシッコやオリモノ・・・いろんな分泌物がいりまじって、暑さでムレムレになった

割れ目の中の臭気は? 湿気・・・ 酸味・・・  どんな味が?



ミーン!ミーン!ミーン!こんな都会の真ん中の一体どこにたくさんのセミがかくれているのか。

ジリジリジリ・・・・太陽が痛い。

気がつくと巨大な黒いお尻の後をふらふらと付いて行く自分がいる。  暑い・・・

熱中症で倒れそうだ。  しかしそのパンツスーツの巨尻は右に左に豊満な尻肉を揺さぶりながら

私を導いていく。


やがて歩道橋にさしかかった・・・ ここまでだ。

私にはこの階段を上っていく体力はない。  歩道橋の下から見上げてみる。

その巨尻は蜃気楼に揺れながら逆光の中に消えていった・・・

gyakou1.jpg



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[ 2011/07/28 19:37 ] 巨尻妄想 | TB(0) | CM(0)